リアルガチで会える出会い系攻略

なんかモデルさんとか物凄く綺麗なお姉さんてちょっと男に冷たいイメージがあったんですよね、、


勝手に男が寄ってきてチヤホヤしてくれる、、みたいな、、



でも、、


このかえでちゃんはちょっと違いました。



雰囲気もやんわりしてて、、



なんか優しさオーラ満開な感じです。



こんな子でも出会い系やるんですから、世の中分からないもんですね、、





僕のかちこちの愚息を包み込む様にフェラ、、




馴れた手つきで根元を刺激しながら時には激しく時には優しく、、なんか今までされたフェラの中で一番気持ち良かったです♪




かえでちゃん「気持ちいい??」





僕「気持ち良すぎ、、さっきからずっとヤバイ、、」




かえでちゃん「ん、、我慢しなくていいんだよ?」




僕「本当にヤバイかも、、あ、、ヤバイいく、、いくっ!!」






結構頑張ったんですけどね、、(笑)





それでも五分と持たずにかえでちゃんの口の中に発射、、






僕「うわ、、ごめん、、口に出しちゃった、、」





かえでちゃん「んーん。大丈夫!、、凄い出た、、(笑)」






なんか、話を聞くと色々レッスンやらなんやらでモデルさんになるにはかなり大変だとか、、


おまけに中途半端に仕事が入るから決まったバイトする暇もなく、その仕事と言うのも僕らが思ってるより全然少ないみたいなんです。



周りにも出会い系で割りきりやってる子が結構いるらしく、それでかえでちゃんも思いきって募集してみたとの事、、




僕「そっか、、色々大変なんだ、、でもよかったな、、」



かえでちゃん「え?何が?」



僕「だってこんな可愛い子と会えるなんて、、なんか宝くじにでもあたった気分だよ!!」




かえでちゃん「またまたー(笑)上手いですね♪私もいい人に会えて良かったです♪あの、、もしよかったら、、また会ってもらえます?困った時とか、、」




僕「もちろん!!あ、でもその時お金無かったらごめんね、、でも、エッチとか無しで御飯とかならいつでもごちそうするよ!!」




かえでちゃん「えー!嬉しい!御飯行きましょうね♪あ、もし今度会うときがあったら、、その時はいいですよ、、」





僕「え?何が?」




かえでちゃん「もう!言わせないで下さい!!(笑)、、エッチしても、、いいですよ!(笑)駄目ですよ!女の子にこんなこと言わしたら、、ちゃんと察してくれないと、、あ!もしかして意地悪しました??(笑)」



僕「えー!いいの?よし、、じゃあ、その時まで出さずに溜めとくね(笑)」




かえでちゃん「(笑)」





そして、LINEの交換して帰りました。





多分、、




押してたら最後まで行けてたかもしれません、、



でも、ここで我慢しとくと次がまた楽しみになります。



もしかしたらもう会えないかもしれませんが、、それはそれで仕方ないですから、、





なんか、こういう駆け引きも出会い系の楽しみの1つだと思います。




近々かえでちゃんとまた会ってきたいと思います。




その時はまた報告しますね♪




では、また更新させて頂きます!




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どもっ!相変わらずサイトにアクセスしてる屑の管理人です(笑)


今回はハッピーメールでモデルの卵のこと出会ったのですが、


モデルの卵、、、




、、、





モデルって言っても色々ありますよね、、



パリコレモデルからスーパーのチラシのモデル果ては場末のヌードモデル。



ひとくくりでモデルって言ってもピンキリですよね??



だから、全く期待せずに突撃したんですよ、、



どーせフェラ割希望なんだし、、少々変なのでもいいやみたいな、、






本番できる子はいつでもいるからそこまで現状に不満は無いし、、






待ち合わせ場所に到着してしばし待機、、








しばらくすると、、僕の車の窓をコンコン、、






そこには、








( ・∇・)







超絶可愛い女の子が、、、







モデルの卵「しんやさんですか?」



僕「あ、うん、、えーと、、かえでちゃん?」




モデルの卵「はい♪乗っても良いですか?」




僕「あ!どーぞ!!」




いやーたまげました、、、




普通に雑誌のモデルって言われても全然疑わない位のレベルです。




そして何よりも、、




スタイルが凄い!!!





足なんて僕の倍位はあります。(笑)






僕「あのさ、、」




かえでちゃん「はい?」



僕「一応聞くけど、、」



かえでちゃん「なんですか?」



僕「、、、一般の人だよね?」



かえでちゃん「え??どうして?」



僕「いや、あまりにも可愛くてスタイルとか抜群だからさ、、なんか、、ビックリして、、芸能人かなんかじゃないかなと、、」



かえでちゃん「(笑)面白い人ですね♪ありがとー誉めてくれて!(笑)でも、残念ながら一般の人ですよー!!」




いや、この子にフェラなんかされたらひとたまりもありません。只でさえいつも早漏なのに瞬殺間違いなしです!!(笑)




本当は車の中でさくっと終わらせるつもりが、、



僕「ホテル行こっか?」



かえでちゃん「え?フェラだけですよね?車じゃないんですか?、、ホテル代勿体無くないですか?」



僕「いや、フェラだけで構わないけど、、なんかそのスタイルを堪能したくてさ、、下着姿とか見てみたいな、、だめ?」



かえでちゃん「なんか女の子その気にさせるの上手いですね♪(笑)そんなに誉められたら断れないな、、いいですよ♪ただ、、」


僕「ただ?」



かえでちゃん「、、、さっきレッスンで汗かいて、、今は、、、ノーブラなんですよね、、」




僕「!!!マジで???」





かえでちゃん「あ!今目がキラーンてなりましたよ?(笑)残念ながらマジです。(笑)」




善は急げ、、!



いつもより二割増し位のスピードでホテルに、、、




部屋に着くともう辛抱たまらん僕は早速、、、





僕「とりあえず、、パンツみてもいい?」




そう言いながら、スカートを軽くめくります、、、




白に黒のレースの着いたエッチなパンツでした、、





かえでちゃん「あんま見ないで下さい!恥ずかしいですよ、、汗もかいてるし、、」




軽く指で触れると、、確かに、、少し湿ってます、、




僕「これ、、本当に汗??秘密の液体だったりして、、」




かえでちゃん「やだ、、でも、、こんなの久しぶりだし、、少し濡れてるかも、、」




その言葉にリミッターがぶっ飛んだ僕はクリをピンポイントでクリクリ、、




すると、ねちょねちょイヤらしい音が、、、




かえでちゃん「や、、なんか触り方がやらしーです、、ん、、」




僕「最後まではしないから約束する、、でも、いくとこ見てみたいな、、」




僕はさらに指の動きを早めそしてパンティの脇から直接、、



もうかなり濡れていて、、簡単にまんこの中にするりと、、




かえでちゃん「あ!だめ!本当に汗かいて汚ないよ、、ん、、そんなに動かしちゃ、、や、駄目、、あ、、い、、いく、、いくっ!!」




久しぶりだって言ってたせいか、、



速攻で果てた御様子です、、





かえでちゃん「やだ、、こんなに早くいったの初めてかも、、、上手いですね、、」





僕は指をぬるりと抜くと可愛い顔してかなりの白濁液が、、





僕「うわー、、凄い濡れてるし、、、気持ちよかった?じゃあ、、俺のも、、、いいかな??」




かえでちゃん「はい、、え!!うわ!硬!!!」




もうビンビンになりジーパン越しに形が判る位に勃起した愚息を触りながらトロンとした目に変貌、、






かえでちゃん「すごい久しぶりだから、、上手く出来ないかもだけど、、指でしてくれたお返ししますね♪」






そう言いながらかえでちゃんは僕の愚息を久しぶりとは思えない馴れた手つきでシゴキ、、



久しぶりとは思えない舌使いでフェラを始めました、、









続く、、



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同僚「薬のせいだからね、、普段はこんなんじゃないんだからね、、、」


そう言い訳しながら、僕の攻撃をイヤらしい声を出しながら耐えている彼女。


普段仕事してるときからは、考えられない彼女の淫靡な姿に僕はすっかり興奮してました、、、





僕「こんなにエッチだったんだね、、普段からは想像出来ないよ、、どうするの、、?こんなに濡らして、、、」


同僚「やん!、、薬の、、薬のせいだよ、、普段はこんなんじゃないんだからね、、エッチな事だって別に、、好きじゃ、、好きじゃないんだから、、、あん、、やん、、」



息絶え絶えにそう答える同僚に僕は我慢出来なくなり、、、



僕「もう、入れていい?我慢出来ないかも、、」



同僚「いいよ、、ちゃんと、、着けてね、、」




僕「うん、、じゃ、、入れるよ、、」



かれこれ同じ職場になってどれくらいたったんでしょうか、、普段事務服に身を包み、、しゃがんだ時なんかに太ももをジーっと見つめてた位の同僚と一つになった、、そんな興奮から僕は夢中になって腰を振りました、、



同僚「やん!!いきなりそんな激しいの、、気持ち、、いい、、気持ちいい!!」



僕「俺もだ、、気持ちいいよ!俺ヤバイくらいだよ!!」



絶頂を迎えるまでにそんなに時間はかかりませんでした、、





同僚はいった後のゴムを外してくれて、、




同僚「溜まってたの??(笑)さっき私の口に暴発したくせにもう、こんなに出して、、(笑)」




僕「違うよ、、でもなんかさ、、いつも可愛いなって思ってた子と出来たから、、やっぱり興奮したからさ、、(笑)」



同僚「ふーん、、それでいつもチラチラ私の足とか見てるんだ!(笑)」


僕「あ、、バレてた??(笑)」


同僚「うん!ばれてたー!!(笑)」



、、、



なんか、薬のせいだからねっとか言ってたけどエッチな事したせいか少し前とは様子が違って落ち着きを取り戻してました、、





僕「帰ろうか?彼氏心配するやろ??」




同僚「??彼氏いないよ、、まあ、好きな人ならいるけど、、でも、、多分、、上手くは行かない、
、好きになっちゃ駄目な人だからさ、、」




僕「??好きになっちゃ駄目な人?」




同僚「あ!いやいや、、気にしないで!うん、、帰ろうか!!奥さん心配するもんね!!」




僕「いや、俺はどうせ今日はサウナ入って仮眠してから帰るつもりだったし、、嫁さんも今日は夜勤だから子供も俺の実家に預けてるから大丈夫なんだけど、、」




同僚「そっか、、じゃ!今帰っても電車ないしタクシー代勿体無いから朝までいようか??(笑)」




僕「いいけど、、またしたくなるかも、、(笑)」




同僚「エッチ!!(笑)ま、でも今日はいいよ?したいことして、、てか、、まだ、、薬効いてるから、、(笑)」



僕「(笑)だから、あれ只のビタミン剤なんだって、、」




同僚「、、、本当に、、鈍感だね、、(笑)」



僕「??」




同僚「ううん!何でもない、、あ!お風呂入ろっか!!じゃ溜めてくるね♪」



僕「え?一緒に入っていいの??(笑)」



同僚「あー、、またエッチな事考えてるなー(笑)」






、、、




それから、朝が来るまで二回位しました、、





それからは、普通の仕事場の同僚に戻りました。


その後彼女とそう言う関係になったことはありません、、





月日が経ち、、その何年後かに彼女は寿退社することになりました。





会社を辞める日、、、







同僚「今までありがとね♪お世話になりました。
あ!あの日の事は墓場まで誰にも言わずに持っていくから安心してね♪今まで本当にありがとねー!」





僕「こちらこそ!あ、、でももう一度位薬飲ませたらよかったかなー?(笑)」




同僚「、、、ばか、、本当に、、鈍感!!でも、、そんな所嫌いじゃないかな?あ!何でもない、、じゃ、お世話になりました!バイバイ!!」






、、、






今考えると薬が効いてるって思い込んでたのは僕の方なんでしょうね、、



好きになっちゃ駄目な人、、




もしかしたら僕だったんですかね、、、



同僚はわざと僕のしょーもない話にのってくれてたのかもしれません、、、




そう考えると、なんか物凄い悪いことしたような、、、




でも、今となってはいい思い出です。





もし、これを読んでる方でいい感じの女の子がいるけどイマイチもう一歩が踏み出せない人がいらっしゃったら試してみて下さい!(笑)

きっかけ位にはなるかもですよ?


やっぱり恋愛の駆け引きはいつの時代も重要ですからね、、





あ!ただ見ず知らずの人には辞めときましょう!!

只の痛い奴としか思われないでしょうから(笑)





長々と僕のしょーもない過去話にお付きあいありがとーございました!





では、また更新させて頂きます!








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